旭化成(3407)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マテリアルの推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 662億8800万
- 2016年12月31日 -4.63%
- 632億1900万
- 2017年12月31日 +54.27%
- 975億3000万
- 2018年12月31日 +9.09%
- 1063億9200万
- 2019年12月31日 -25.67%
- 790億7900万
- 2020年12月31日 -45.93%
- 427億5600万
- 2021年12月31日 +114.39%
- 916億6400万
- 2022年12月31日 -46.82%
- 487億4300万
- 2023年12月31日 -36.91%
- 307億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 14:37
「マテリアル」セグメントにおいて、将来使用見込みがなくなったため合成樹脂原料製造設備について2,069百万円の減損損失を計上しています。
(のれんの金額の重要な変動) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (セグメント別概況)2024/02/13 14:37
当社グループの3つの報告セグメント「マテリアル」「住宅」「ヘルスケア」及び「その他」に区分してご説明します。 売上高は、「マテリアル」で中国を中心とした想定以上の需要減速や市況下落の影響を受けましたが、「住宅」、「ヘルスケア」が堅調に推移し、増収となりました。営業利益は、「住宅」が堅調に推移しましたが、「マテリアル」で需要減速や在庫受払差等の影響を受けたほか、「ヘルスケア」は、クリティカルケア事業で業績回復した一方、医薬・医療事業における費用増加や買収影響が大きく、前年同期比で減益となりました。
「マテリアル」セグメント