旭化成(3407)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マテリアルの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 479億6300万
- 2016年9月30日 -22.03%
- 373億9700万
- 2017年9月30日 +62.34%
- 607億1200万
- 2018年9月30日 +18.8%
- 721億2700万
- 2019年9月30日 -21.16%
- 568億6700万
- 2020年9月30日 -63.36%
- 208億3600万
- 2021年9月30日 +191.22%
- 606億7800万
- 2022年9月30日 -33.07%
- 406億1100万
- 2023年9月30日 -56.33%
- 177億3600万
- 2024年9月30日 +182.89%
- 501億7400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称2023/11/13 15:41
マテリアル
4 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (セグメント別概況)2023/11/13 15:41
当社グループの3つの報告セグメント「マテリアル」「住宅」「ヘルスケア」及び「その他」に区分してご説明します。
売上高は、「住宅」及び「ヘルスケア」が堅調に推移しましたが、「マテリアル」は中国を中心とした想定以上の需要減速や市況下落の影響を受け、減収となりました。営業利益は、「住宅」が堅調に推移しましたが、「マテリアル」で需要減速や在庫受払差等の影響を受けた他、「ヘルスケア」が医薬・医療事業において費用増加や買収影響などを受け、前年同期比で減益となりました。