- 3407
- 2026/09/09
- 時価
- 2兆1401億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2010年以降
- 赤字-36.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.56-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 7.56%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 5948億8000万
- 2018年3月31日 -0.96%
- 5891億4600万
個別
- 2017年3月31日
- 6393億4500万
- 2018年3月31日 +1.51%
- 6490億2200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。2018/06/27 14:27
2 前連結会計年度において区分掲記していた「税務上繰越欠損金」「減価償却費損金算入超過額」「投資有価証券評価下げ額」「修繕引当金」「製品保証引当金」「未払事業税」「たな卸資産評価下げ額」「貸倒引当金損金算入超過額」「資産除去債務」は、重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示しています。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 9,309百万円 6,727百万円 流動負債-その他 △39百万円 - 固定負債-繰延税金負債 △59,759百万円 △45,622百万円
これにより、前連結会計年度において「税務上繰越欠損金」として表示していた6,870百万円、「減価償却費損金算入超過額」として表示していた2,781百万円、「投資有価証券評価下げ額」として表示していた1,765百万円、「修繕引当金」として表示していた1,456百万円、「製品保証引当金」として表示していた1,338百万円、「未払事業税」として表示していた1,247百万円、「たな卸資産評価下げ額」として表示していた1,092百万円、「貸倒引当金損金算入超過額」として表示していた979百万円、「資産除去債務」として表示していた610百万円は「その他」に組替えて表示しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、投資有価証券が307億円増加したものの、無形固定資産が482億円減少したことなどから、前期比28億円減少し、1兆3,572億円となりました。2018/06/27 14:27
(流動負債)
流動負債は、支払手形及び買掛金が239億円、未払法人税等が135億円増加したものの、コマーシャル・ペーパーが360億円、1年内償還予定の社債が200億円減少したことなどから、前期比57億円減少し、5,891億円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (11) リース債務2018/06/27 14:27
リース債務の連結貸借対照表計上額は、流動負債のリース債務と固定負債のリース債務の合計額を表示しています。これらの時価については、元利金の合計額を、新規にリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値によって算定しています。
(12) 長期預り保証金