純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1兆573億
- 2017年3月31日 +10.47%
- 1兆1681億
- 2018年3月31日 +11.74%
- 1兆3052億
個別
- 2016年3月31日
- 5000億6400万
- 2017年3月31日 +41.24%
- 7063億700万
- 2018年3月31日 +7.35%
- 7582億5400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格に基づく時価法2018/06/27 14:27
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債は、前期比1,011億円減少し、3,017億円となりました。2018/06/27 14:27
(純資産)
純資産は、配当の支払391億円があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を1,702億円計上したことなどから、当期末の純資産は前期末の1兆1,681億円から1,371億円増加し、1兆3,052億円になりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2 信託に残存する自社の株式2018/06/27 14:27
本信託にかかる会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号)に準じ、当社と本信託は一体であるとする総額法による会計処理を行っています。これにより、本信託が保有する当社株式については、本信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、連結貸借対照表において純資産の部に「自己株式」として表示しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末において601百万円、464千株です。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2018/06/27 14:27 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格に基づく時価法2018/06/27 14:27
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2018/06/27 14:27
5 取締役等向け株式交付信託が保有する当社株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含まれています(当連結会計年度290千株)。前連結会計年度末 当連結会計年度末 (2017年3月31日) (2018年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 1,168,115 1,305,214 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 16,771 17,827 (うち非支配株主持分) (百万円) (16,771) (17,827)