ADEKA(4401)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- -6億6800万
- 2020年6月30日
- 10億1100万
- 2021年6月30日 +41.94%
- 14億3500万
- 2022年6月30日 +77.42%
- 25億4600万
- 2023年6月30日 -54.99%
- 11億4600万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第1四半期連結累計期間において、当グループ(当社及び当社関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は以下の通りです。2023/08/09 13:29
(ライフサイエンス事業)
株式を取得したInteragro(UK)Limited及びその関係会社3社を、持分法の適用の範囲に含めています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業全体では、生産の効率化やコスト削減、前期から取り組んでいる価格改定の効果が出始めたことに加え、前期の減損処理による減価償却費の減少もあり、前年同期に比べ増収増益となりました。2023/08/09 13:29
(ライフサイエンス事業)
当事業の売上高は前年同期に比べ18億34百万円(同△7.6%)減収の221億80百万円となり、営業利益は前年同期に比べ14億円(同△55.0%)減益の11億46百万円となりました。