ADEKA(4401)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- -6億3400万
- 2020年9月30日
- 10億7400万
- 2021年9月30日 +1.21%
- 10億8700万
- 2022年9月30日 +135.79%
- 25億6300万
- 2023年9月30日 -72.73%
- 6億9900万
- 2024年9月30日 -9.87%
- 6億3000万
- 2025年9月30日 +560.32%
- 41億6000万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当グループ(当社及び当社関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりです。2023/11/10 13:20
(ライフサイエンス事業)
株式を取得したInteragro(UK)Limited及びその関係会社3社を、持分法の適用の範囲に含めています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業全体では、生産の効率化やコスト削減、販売価格の改定に加え、2022年度の減損処理による減価償却費の減少もあり、前年同期に比べ増収増益となりました。2023/11/10 13:20
(ライフサイエンス事業)
当事業の売上高は前年同期に比べ24億95百万円(同△5.8%)減収の406億66百万円となり、営業利益は前年同期に比べ18億63百万円(同△72.7%)減益の6億99百万円となりました。