ADEKA(4401)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- -8億3000万
- 2019年12月31日 -24.46%
- -10億3300万
- 2020年12月31日
- 11億9200万
- 2021年12月31日 +108.56%
- 24億8600万
- 2022年12月31日 +77.59%
- 44億1500万
- 2023年12月31日 -58.35%
- 18億3900万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当グループ(当社及び当社関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりです。2024/02/09 13:19
(ライフサイエンス事業)
株式を取得したInteragro(UK)Limited及びその関係会社3社を、持分法の適用の範囲に含めています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業全体では、品種統合や生産の効率化・コスト削減による収益性改善と販売価格の改定に取り組んだことに加え、2022年度の減損処理による減価償却費の削減効果もあり、前年同期に比べ増収増益となりました。2024/02/09 13:19
(ライフサイエンス事業)
当事業の売上高は前年同期に比べ27億16百万円(同△4.1%)減収の632億83百万円となり、営業利益は前年同期に比べ25億75百万円(同△58.3%)減益の18億39百万円となりました。