流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 1649億5300万
- 2019年3月31日 +41.31%
- 2330億8700万
個別
- 2018年3月31日
- 995億1800万
- 2019年3月31日 -7.78%
- 917億7300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳2019/06/21 13:10
8.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別の内訳並びに償却期間流動資産 64,652 百万円 固定資産 45,588 百万円 資産合計 110,241 百万円 流動負債 27,711 百万円 固定負債 19,815 百万円 負債合計 47,527 百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに日本農薬㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに日本農薬㈱株式の取得価額と日本農薬㈱取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/21 13:10
流動資産 64,652 百万円 固定資産 45,588 〃 負ののれん発生益 △205 〃 流動負債 △27,711 〃 固定負債 △19,815 〃 非支配株主持分 △30,729 〃 同社株式の取得価額 31,778 百万円 支配獲得時までの株式取得額 △12,927 〃 現金及び現金同等物 △17,307 〃 差引:取得のための支出 1,543 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、以下の通りです。2019/06/21 13:10
流動資産は前連結会計年度に比べ、681億34百万円(同比+41.3%)増加の2,330億87百万円となりました。
これは、主に日本農薬株式会社の連結子会社化によるものです。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/21 13:10
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,166百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,648百万円に含めて表示しています。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日 以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/06/21 13:10
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,887百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの767百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,904百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は388百万円として表示しています。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しています。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載していません。