有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、6年間の均等償却を行っています。2019/06/21 13:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/21 13:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 478百万円2019/06/21 13:10
6.発生した負ののれんの金額、発生原因
(1)発生した負ののれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに日本農薬㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに日本農薬㈱株式の取得価額と日本農薬㈱取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/21 13:10
流動資産 64,652 百万円 固定資産 45,588 〃 負ののれん発生益 △205 〃 流動負債 △27,711 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益から特別損失を控除した特別損益は前連結会計年度の損失(純額)5億90百万円に比べ、5億26百万円損失額が減少し、63百万円の損失となりました。2019/06/21 13:10
これは、主に負ののれん発生益の発生、固定資産廃棄損の減少によるものです。
この結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ、47億92百万円(同比+22.0%)増益の265億39百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/21 13:10
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理の適用要件を満たしており有効性が保証されているため、また、為替予約については振当処理を行っているため、有効性の評価を省略しています。2019/06/21 13:10
(7) のれんの償却方法及び期間
のれんの償却については、6年間の均等償却を行っています。