無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 146億4500万
- 2026年3月31日 +4.83%
- 153億5200万
個別
- 2025年3月31日
- 59億8400万
- 2026年3月31日 -6.85%
- 55億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれています。2026/06/15 11:34
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれています。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事及び工事管理、物流業、不動産業等を含んでいます。
2.調整額の内容は以下のとおりです。
セグメント利益の調整額27百万円は、セグメント間取引消去額を含んでいます。
セグメント資産の調整額53,594百万円は、主に当社での余資運用資金(現金預金及び有価証券)及び長期投資資金(投資有価証券)等です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれています。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれています。2026/06/15 11:34 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、本社及び久喜研究所の什器です。2026/06/15 11:34
(イ) 無形固定資産
主として、ソフトウエアです。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- その他……………………………3年~20年2026/06/15 11:34
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、以下の資産グループについて、合計381百万円の減損損失を特別損失に計上しています。当社グループは事業資産については、管理会計上の区分(工場別・事業別)に基づきグルーピングを行い、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っています。2026/06/15 11:34
ADEKA (SINGAPORE) PTE.LTD.の食品製造設備については、将来キャッシュ・フローの見積期間にわたって投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しています。場所 用途 種類 減損損失額(百万円) ADEKA (SINGAPORE) PTE.LTD.(シンガポール) 食品製造設備 (有形固定資産)機械装置及び運搬具その他(無形固定資産)ソフトウエア 17410516 小計 296
また、当資産グループの回収可能額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、売却が困難であるためゼロとしています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財政状態 (単位:億円)2026/06/15 11:34
(注) 金額は億円未満を切捨て、増減率は小数点第2位を四捨五入。当連結会計年度末 前連結会計年度末 増減 増減率(%) 有形固定資産 1,317 1,258 58 4.7 無形固定資産 153 146 7 4.8 投資その他の資産 585 527 58 11.0
〇主要因 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/15 11:34
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 有形固定資産 125,866 131,748 無形固定資産 14,645 15,352
有形及び無形固定資産について、原則として工場別及び事業別を基礎とした資産又は資産グループを対象に減損の兆候を判定し、減損の兆候が認められた場合には、将来キャッシュ・フローを用いて、回収可能価額を見積ります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 3~15年2026/06/15 11:34
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)………社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法