- 4461
- 2026/08/31
- 時価
- 1468億円
- PER 予
- 18.93倍
- 2010年以降
- 赤字-77.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.65倍
- 2010年以降
- 0.41-2.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.09%
- ROE 予
- 14%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。2019/06/25 16:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子デバイス材料」セグメントにおいて、当社がエレクセル㈱を吸収合併したことに伴い、リチウムイオン電池製品製造設備は、従来の製造設備用途から、電池用途向け部素材開発の研究に特化させることとなったため、当社の電子デバイス材料の資産グループに属することとなりました。電子デバイス材料の資産グループは、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっており、将来のキャッシュ・フローも見込まれないことから、回収可能価額を零と評価し、帳簿価額240百万円全額を減損損失として特別損失に計上しております。2019/06/25 16:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/25 16:01
※3 一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 17 22 のれん償却額 - 110
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 0百万円2019/06/25 16:01
⑤ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
a.発生したのれんの金額 230百万円 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに池田薬草㈱及び㈱バイオコクーン研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに両社株式の取得価額と両社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/25 16:01
流動資産 1,048 百万円 固定資産 587 のれん 982 流動負債 △ 235 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/25 16:01
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額の増減額 △0.60 0.15 のれん償却額 - 0.85 関係会社持分法投資損益 △0.38 △0.49 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は393億61百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億26百万円減少しました。これは主に受取手形及び売掛金が13億57百万円、商品及び製品などのたな卸資産の合計が19億87百万円増加しましたが、現金及び預金が40億38百万円減少したことなどによるものです。2019/06/25 16:01
固定資産は365億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ34億74百万円増加しました。これは主に機能性ウレタン製造設備及び台湾の連結子会社における新工場の建設等により、有形固定資産の合計が21億40百万円増加したこと、ライフサイエンス分野で新しく2社を完全子会社としたことにより、8億71百万円ののれんが発生したことなどによるものです。
(負債合計) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、為替予約の振当処理及び特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2019/06/25 16:01
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。