固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 3234億700万
- 2023年3月31日 +8.18%
- 3498億4600万
個別
- 2022年3月31日
- 2497億2200万
- 2023年3月31日 +3.45%
- 2583億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.インドセグメントの有形固定資産には、連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上を占めるインドの有形固定資産335億62百万円が含まれております。2023/06/30 9:19
2.欧州セグメントの有形固定資産には、連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上を占めるスロベニアの有形固定資産166億97百万円が含まれております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/06/30 9:19
有形固定資産
主として建物及び構築物であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 9:19
①有形固定資産(リース資産を除く)
国内会社…………定率法 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/30 9:19前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 33百万円 279百万円 機械装置及び運搬具 32 67 土地 4,343 - その他 111 13 計 4,519 360 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/30 9:19前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 13百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 40 19 工具、器具及び備品 24 7 その他 13 29 上記除却に伴う撤去費用 94 80 計 187 148 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/30 9:19
なお、前連結会計年度における担保付債務は買掛金の一部、短期借入金1,556百万円、1年内返済予定の長期借入金101百万円及び長期借入金178百万円であります。当連結会計年度における担保付債務は買掛金の一部、短期借入金1,543百万円、1年内返済予定の長期借入金102百万円であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 棚卸資産 2,839 2,807 有形固定資産 923 836 投資有価証券 41 37 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- ンドセグメントの有形固定資産には、連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上を占めるインドの有形固定資産335億76百万円が含まれております。
2.欧州セグメントの有形固定資産には、連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上を占めるスロベニアの有形固定資産182億24百万円が含まれております。2023/06/30 9:19 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2023/06/30 9:19
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 223,029百万円 246,265百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/30 9:19
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/30 9:19
当社グループは、原則として、事業用資産については事業内容を基準としてグルーピングを行っており、売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) スロベニア、イタリア 事業用資産 建物及び構築物、無形固定資産(その他)等 385 計 - - 385
上記事業用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(385百万円)として特別損失に計上しました。回収可能価額は正味売却価額により測定し、処分価額等に基づき算定しております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 9:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 前払年金費用 3,528 4,031 固定資産圧縮積立金 577 566 固定資産圧縮特別勘定積立金 827 - 有価証券評価差額 14,666 12,587
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 9:19
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額が1,376百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社における将来減算一時差異の増加に伴う評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 退職給付に係る資産 4,838 5,454 固定資産圧縮積立金 1,496 655 有価証券評価差額 14,825 12,768
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産合計は、3,498億46百万円(前期末比264億39百万円増)となりました。2023/06/30 9:19
固定資産の増加は、主に有形固定資産及びのれんなどが増加したことによるものであります。
3)流動負債 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2023/06/30 9:19
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法