4613 関西ペイント

4613
2026/08/21
時価
5193億円
PER 予
18.35倍
2010年以降
5.91-44.4倍
(2010-2026年)
PBR
1.72倍
2010年以降
0.87-3.02倍
(2010-2026年)
配当 予
3.98%
ROE 予
9.39%
ROA 予
3.31%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第159期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

連結

2022年3月31日
3234億700万
2023年3月31日 +8.18%
3498億4600万

個別

2022年3月31日
2497億2200万
2023年3月31日 +3.45%
2583億4100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.インドセグメントの有形固定資産には、連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上を占めるインドの有形固定資産335億62百万円が含まれております。
2.欧州セグメントの有形固定資産には、連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上を占めるスロベニアの有形固定資産166億97百万円が含まれております。
2023/06/30 9:19
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として建物及び構築物であります。
2023/06/30 9:19
#3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
国内会社…………定率法
2023/06/30 9:19
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
建物及び構築物33百万円279百万円
機械装置及び運搬具3267
土地4,343-
その他11113
4,519360
2023/06/30 9:19
#5 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
建物及び構築物13百万円11百万円
機械装置及び運搬具4019
工具、器具及び備品247
その他1329
上記除却に伴う撤去費用9480
187148
2023/06/30 9:19
#6 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2022年3月31日)当連結会計年度(2023年3月31日)
棚卸資産2,8392,807
有形固定資産923836
投資有価証券4137
なお、前連結会計年度における担保付債務は買掛金の一部、短期借入金1,556百万円、1年内返済予定の長期借入金101百万円及び長期借入金178百万円であります。当連結会計年度における担保付債務は買掛金の一部、短期借入金1,543百万円、1年内返済予定の長期借入金102百万円であります。
2023/06/30 9:19
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
ンドセグメントの有形固定資産には、連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上を占めるインドの有形固定資産335億76百万円が含まれております。
2.欧州セグメントの有形固定資産には、連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上を占めるスロベニアの有形固定資産182億24百万円が含まれております。2023/06/30 9:19
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2.有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2022年3月31日)当連結会計年度(2023年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額223,029百万円246,265百万円
2023/06/30 9:19
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/06/30 9:19
#10 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
場所用途種類減損損失(百万円)
スロベニア、イタリア事業用資産建物及び構築物、無形固定資産(その他)等385
--385
当社グループは、原則として、事業用資産については事業内容を基準としてグルーピングを行っており、売却予定資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
上記事業用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(385百万円)として特別損失に計上しました。回収可能価額は正味売却価額により測定し、処分価額等に基づき算定しております。
2023/06/30 9:19
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年3月31日)当事業年度(2023年3月31日)
前払年金費用3,5284,031
固定資産圧縮積立金577566
固定資産圧縮特別勘定積立金827-
有価証券評価差額14,66612,587
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/06/30 9:19
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2022年3月31日)当連結会計年度(2023年3月31日)
退職給付に係る資産4,8385,454
固定資産圧縮積立金1,496655
有価証券評価差額14,82512,768
(注)1.当連結会計年度において、評価性引当額が1,376百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社における将来減算一時差異の増加に伴う評価性引当額の増加によるものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2023/06/30 9:19
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における固定資産合計は、3,498億46百万円(前期末比264億39百万円増)となりました。
固定資産の増加は、主に有形固定資産及びのれんなどが増加したことによるものであります。
3)流動負債
2023/06/30 9:19
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
2023/06/30 9:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。