- 4616
- 2026/09/29
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 14.21倍
- 2010年以降
- 赤字-35.79倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.42-3.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.73%
- ROE 予
- 5.17%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 2億6802万
- 2020年11月30日 -96.03%
- 1064万
個別
- 2019年11月30日
- 2億5623万
- 2020年11月30日 -94.14%
- 1502万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 監査役の報酬は常勤・非常勤の別や業務分担の状況を考慮して監査役の協議により決定しております。2021/02/19 16:49
業績連動報酬につきましては、連結経常利益額を指標としております。当該指標を選択した理由は、連結グループ全体の業績を反映しており、経営目標達成度がステークホルダーにもわかりやすいこと、簡単かつ正確に測定でき恣意性を排除できることなどから短期的な指標に最適と判断したためであります。
業績連動報酬の額の決定方法は、期初に定めた目標連結経常利益額に対する達成度に応じて支給率0~100%の範囲で算出し、役位別に固定報酬の20%を上限(使用人兼務取締役については使用人分給与も含めた固定報酬の20%を上限)としております。なお、目標連結経常利益額に達しない場合は業績連動報酬は支給いたしません。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、中長期的な経営計画等に係る具体的な目標数値は定めておりませんが、営業基盤の拡大、収益基盤強化を意識した経営を推進すべく売上高、経常利益、売上高経常利益率を重視した経営管理を行っております。2021/02/19 16:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大が全世界の景気を大幅に悪化させ国内外の経済活動に多大な影響を与えました。経済活動の段階的な再開により景気の持ち直しが期待されるものの、新型コロナウイルス感染症の収束については予断を許さず、依然として先の見えない状況が続いております。 このような状況下、当社グループは取引先の需要が大幅に減退する中、既存取引先各社との連携を密にすることや新規需要の掘り起こしに尽力し、不要不急の経費削減を敢行して業績の悪化に対処しました。 結果として、当社グループの財政状態は、資産合計は7,063百万円となり、前連結会計年度末に比べ10.0%の減少、負債合計は4,694百万円となり13.0%の減少、純資産合計は2,369百万円となり3.4%の減少となりました。2021/02/19 16:49
また、当連結会計年度における売上高は4,880百万円(前年同期比15.0%減)、経常利益は10百万円(前年同期比96.0%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益198百万円)となりました。
なお、当社グループは、塗料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。