その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年11月30日
- 4億2793万
- 2023年11月30日 +36.39%
- 5億8368万
個別
- 2022年11月30日
- 4億2671万
- 2023年11月30日 +36.51%
- 5億8248万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/02/22 16:37
前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 税効果額 △10,315 △61,618 その他有価証券評価差額金 30,072 155,744 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/22 16:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年11月30日) 当事業年度(2023年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △178,003 △239,633 繰延税金負債合計 △178,003 △239,633
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/22 16:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △178,541 △240,160 繰延税金負債合計 △178,541 △240,160
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は9百万円増加して5,288百万円となりました。増加の主なものは、支払手形及び買掛金、電子記録債務の仕入債務合計額の増加38百万円、長期借入金の増加23百万円、短期借入金の減少60百万円であります。2024/02/22 16:37
純資産は337百万円増加して3,055百万円となりました。増加の主なものは、利益剰余金の増加178百万円、その他有価証券評価差額金の増加155百万円であります。その結果、自己資本比率は2.6ポイント増加し36.6%となりました。
売上高につきましては、需要が次第に回復してきたことにより、売上高は6,142百万円(前年同期比9.1%増)となりました。経常利益につきましては、238百万円となり、前年同期経常利益に比べ25百万円の増加となりました。売上高経常利益率は、前年同期経常利益率3.8%に比べ0.1ポイント増加の3.9%にとどまりました。