- 4095
- 2026/09/09
- 時価
- 2317億円
- PER 予
- 13.2倍
- 2010年以降
- 7.81-21.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.55-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 5.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 92億6200万
- 2020年9月30日 -51.98%
- 44億4800万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、中期経営計画の策定を契機に減価償却方法を検討した結果、今後生産設備が長期にわたり安定的に稼働することが見込まれ、投資効果が平均的に生ずると見込まれることから、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが、今後のグループの経営実態を適正に反映するものと判断いたしました。2020/11/13 14:21
この結果、従来の方法によった場合と比較し、当第2四半期連結累計期間の営業利益は226百万円、経常利益および税金等調整前当四半期純利益は243百万円それぞれ増加しております - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は443億17百万円(前年同期比26.1%減)となりました。依然厳しい状況に変わりはありませんが、四半期毎の状況では、当第2四半期連結会計期間の売上高は235億24百万円と第1四半期連結会計期間に比べ27億30百万円(13.1%増)となるなど、国内を中心に改善基調で推移いたしました。事業の種類別セグメント毎の売上高は、前年同期に比べ薬品事業が21.7%減、装置事業が35.1%減、加工事業が26.6%減、その他が19.4%減といずれも減収で推移しております。また、地域別セグメントは、国内が22.9%減、アジアが32.6%減、欧米が25.3%減といずれも減収で推移しております。2020/11/13 14:21
営業利益は29億63百万円(前年同期比61.1%減)、経常利益は44億48百万円(前年同期比52.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億38百万円(前年同期比50.0%減)となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の総資産経常利益率(ROA)は2.1%(年換算4.2%)と前期に比べ2.2ポイント減少いたしました。また、自己資本利益率(ROE)は2.0%(年換算4.0%)と前期に比べ2.1ポイント減少いたしました。