有価証券報告書-第78期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法
②棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製 品……総平均法に基づく原価法
原料及び貯蔵品……先入先出法に基づく原価法
なお、在外子会社は全ての棚卸資産について先入先出法に基づく低価法を採用しております。
①有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの……移動平均法による原価法
②棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製 品……総平均法に基づく原価法
原料及び貯蔵品……先入先出法に基づく原価法
なお、在外子会社は全ての棚卸資産について先入先出法に基づく低価法を採用しております。