営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 384億8400万
- 2013年12月31日 +4.41%
- 401億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 145億
- 2013年12月31日 -15.94%
- 121億8800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (2) 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法2014/03/31 9:21
当社の取締役の報酬等は、「基本報酬」と「賞与」からなり、株主総会の決議による報酬等の限度額の範囲内において、市場性を参考として連結営業利益の増減に連動させ、これに各取締役の貢献度を加味して決定することとしている。当社の監査役の報酬は、「基本報酬」からなり、株主総会の決議による報酬限度額の範囲内において、監査役の協議により決定している。
8.株式の保有状況 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/03/31 9:21
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総合研究所に係る費用である。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △4,376 △3,527 連結財務諸表の営業利益 38,484 40,181
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2014/03/31 9:21
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいている。 - #4 業績等の概要
- 傾向が継続していることから減収となった。以上の結果、全体としては、前期並となった。2014/03/31 9:21
営業利益は、上記の売上状況などにより、減益となった。
・米州・欧州 売 上 高: 254,902百万円 前期比 +16.6% (△ 4.4%) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2014/03/31 9:21
なお、前連結会計年度実績については、当連結会計年度の連結対象期間に調整した数値を記載している。前連結会計年度(調整後) 当連結会計年度 増減比(調整後) (為替影響排除後) 売上高 625,401 705,647 +12.8% +0.1% 営業利益 34,799 40,181 +15.5% +5.6% 経常利益 32,242 37,123 +15.1% -
当連結会計年度の決算に当たり、海外関係会社の現地通貨建て業績を円貨に換算する主な為替レート(期中平均:平成25年1月~12月)は下表のとおりである。