営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 401億8100万
- 2014年12月31日 +2.23%
- 410億7600万
個別
- 2013年12月31日
- 121億8800万
- 2014年12月31日 -8.41%
- 111億6300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (2) 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法2015/03/27 13:27
当社の取締役の報酬等は、「基本報酬」と「賞与」からなり、株主総会の決議による報酬等の限度額の範囲内において、市場性を参考として連結営業利益の増減に連動させ、これに各取締役の貢献度を加味して決定することとしている。当社の監査役の報酬は、「基本報酬」からなり、株主総会の決議による報酬限度額の範囲内において、監査役の協議により決定している。
8.株式の保有状況 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/03/27 13:27
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総合研究所に係る費用である。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △3,527 △4,804 連結財務諸表の営業利益 40,181 41,076
(単位:百万円) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2015/03/27 13:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいている。 - #4 業績等の概要
- このような事業環境の中、当連結会計年度の売上高は、出荷の増加や円安の影響などにより、830,078百万円と前年同期比5.9%の増収となった。2015/03/27 13:27
営業利益は、原料高騰の影響などにより、41,076百万円と前年同期比6.9%の減益となった。
経常利益は、39,925百万円と前年同期比2.3%の減益となった。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当連結会計年度の売上高は、出荷の増加や円安の影響などにより、830,078百万円と前年同期比5.9%の増収となった。2015/03/27 13:27
営業利益は、原料高騰の影響などにより、41,076百万円と前年同期比6.9%の減益となった。
経常利益は、39,925百万円と前年同期比2.3%の減益となった。