- 4116
- 2026/09/09
- 時価
- 951億円
- PER 予
- 10.3倍
- 2010年以降
- 3.73-22.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.26-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 6.19%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大日精化工業(4116)の1年内返済予定の長期借入金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 47億3200万
- 2009年3月31日 +66.78%
- 78億9200万
- 2010年3月31日 +16.6%
- 92億200万
- 2011年3月31日 -20.75%
- 72億9300万
- 2012年3月31日 +24.91%
- 91億1000万
- 2013年3月31日 -8.47%
- 83億3800万
- 2014年3月31日 +15.7%
- 96億4700万
- 2015年3月31日 +2.77%
- 99億1400万
- 2016年3月31日 -4.41%
- 94億7700万
- 2017年3月31日 +17.35%
- 111億2100万
- 2018年3月31日 -24.72%
- 83億7200万
- 2019年3月31日 +20.2%
- 100億6300万
- 2020年3月31日 -10.78%
- 89億7800万
- 2021年3月31日 -5.89%
- 84億4900万
- 2022年3月31日 -18.12%
- 69億1800万
- 2023年3月31日 -20.47%
- 55億200万
- 2024年3月31日 -28.46%
- 39億3600万
- 2025年3月31日 -28.96%
- 27億9600万
- 2026年3月31日 -38.38%
- 17億2300万
個別
- 2008年3月31日
- 38億9600万
- 2009年3月31日 +42.68%
- 55億5900万
- 2010年3月31日 +56.09%
- 86億7700万
- 2011年3月31日 -22.25%
- 67億4600万
- 2012年3月31日 +13.85%
- 76億8000万
- 2013年3月31日 +2.77%
- 78億9300万
- 2014年3月31日 -10.9%
- 70億3300万
- 2015年3月31日 +26.43%
- 88億9200万
- 2016年3月31日 +0.25%
- 89億1400万
- 2017年3月31日 +13.63%
- 101億2900万
- 2018年3月31日 -19.91%
- 81億1200万
- 2019年3月31日 +11.35%
- 90億3300万
- 2020年3月31日 -0.83%
- 89億5800万
- 2021年3月31日 -3.23%
- 86億6900万
- 2022年3月31日 -20.2%
- 69億1800万
- 2023年3月31日 -20.47%
- 55億200万
- 2024年3月31日 -28.61%
- 39億2800万
- 2025年3月31日 +5.24%
- 41億3400万
- 2026年3月31日 -59.39%
- 16億7900万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※5 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と個別に貸出コミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における借入未実行残高は次のとおりであります。2026/06/25 12:45
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業活動の維持拡大に必要な資金を安定的に確保するため、主として営業活動によるキャッシュ・フロー、金融機関からの借入金などにより、資金を調達しております。また、当社及び主要な国内子会社の計5社でキャッシュマネジメントシステム(CMS)を導入しており、グループ内資金を一元管理し、現預金の水準を引き下げ、資金の効率化を図っております。財務上の方針としては、キャッシュ・フローの創出能力を最大化し、当社の長期的な経営目標としているROE(自己資本利益率)9%、ROA(総資産経常利益率)5%の達成に向けて、財務面から継続的に支援を行うこととし、規律ある積極投資の基準を設けるとともに、短期的な運転資金並びに設備投資や成長投資への資金につきましても有利子負債の活用を行う方針です。2026/06/25 12:45
有利子負債に関する数値基準としては、D/Eレシオ1倍以下を目安としており、当連結会計年度末におけるD/Eレシオは0.13倍となっております。金融機関には充分な借入枠を有していること、また取引銀行4行と個別に計65億円の貸出コミットメントラインを設定しており、流動性の補完にも対応が可能となっております。
④経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #3 重要な契約等(連結)
- コミットメントライン契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行と個別に計65億円の貸出コミットメントライン契約を締結しております。
詳細は、「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等2026/06/25 12:45 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 12:45
(注)1.「現金及び預金」「受取手形」「売掛金」「支払手形及び買掛金」「短期借入金」については、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 資産計 14,678 14,678 - 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む) 10,322 10,011 311 負債計 10,322 10,011 311
2.デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。