- 4116
- 2026/09/09
- 時価
- 951億円
- PER 予
- 10.3倍
- 2010年以降
- 3.73-22.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.26-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 6.19%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2018年3月31日
- 83億7200万
- 2019年3月31日 +20.2%
- 100億6300万
個別
- 2018年3月31日
- 81億1200万
- 2019年3月31日 +11.35%
- 90億3300万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と貸出コミットメントライン契約を締結しております。2019/06/27 15:53
- #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 8 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と貸出コミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における借入未実行残高は次のとおりであります。2019/06/27 15:53
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2019/06/27 15:53
上記のうち、( )内書は工場財団抵当並びに当該債務を示しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む) 88百万円 ( 88百万円) ―百万円 ( ―百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業活動の維持拡大に必要な資金を安定的に確保するため、主として営業活動によるキャッシュ・フロー、金融機関からの借入金などにより、資金を調達しております。財務上の方針としては、キャッシュ・フローの創出能力を最大化し、事業成長・企業価値向上に向けて、継続的に財務面から支援を行うこととし、規律ある積極投資の基準を設けるとともに、経済の不安定要素に対する影響を抑えるため有利子負債の上限値を設け、資金調達コストを抑制しております。2019/06/27 15:53
有利子負債に関する数値基準としては、D/Eレシオ1倍以下を目安としており、当連結会計年度におけるD/Eレシオは0.45倍となっております。金融機関には充分な借入枠を有していること、また、取引銀行3行と総額80億円の貸出コミットメントラインを設定しており、流動性の補完にも対応が可能となっております。
④経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2018年3月31日)2019/06/27 15:53
※1 負債に計上されているものについては、( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (5) 短期借入金 (14,943) (14,943) - (6) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む) (26,471) (26,479) (7) (7) デリバティブ取引 (23) (23) -
※2 デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。