4633 サカタインクス

有報資料
33項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

四半期報告書-第137期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)

【提出】
2015/02/13 10:11
【資料】
PDFをみる
【項目】
33項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報(単位:百万円)

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注)3
印刷
インキ
・機材
(日本)
印刷
インキ
(アジア)
印刷
インキ
(北米)
印刷
インキ
(欧州)
機能性
材料
売上高
外部顧客への売上高44,87418,24123,9605,5034,99697,5755,486103,062-103,062
セグメント間の内部
売上高又は振替高
25631,56651901,7973,5815,379△5,379-
44,90018,30425,5275,5555,08699,3739,068108,442△5,379103,062
セグメント利益2,7081,7281,133944336,0971896,2872216,508

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日本における化成品事業、ディスプレイサービス事業及び色彩関連機器事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額221百万円には、セグメント間取引消去353百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△131百万円が含まれております。全社費用は、主に関係会社に対する役務提供費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識、のれんの金額の重要な変動及び重要な負ののれん発生益の認識はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報(単位:百万円)

報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注)3
印刷
インキ
・機材
(日本)
印刷
インキ
(アジア)
印刷
インキ
(北米)
印刷
インキ
(欧州)
機能性
材料
売上高
外部顧客への売上高43,54420,66126,1566,2895,951102,6026,179108,781-108,781
セグメント間の内部
売上高又は振替高
24751,823164632,1504,3116,462△6,462-
43,56820,73627,9796,4536,015104,75210,491115,244△6,462108,781
セグメント利益又は
損失(△)
2,0641,8041,299△186465,7961975,9933876,381

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日本における化成品事業、ディスプレイサービス事業及び色彩関連機器事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額387百万円には、セグメント間取引消去532百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△145百万円が含まれております。全社費用は、主に関係会社に対する役務提供費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更等」に記載の通り、有形固定資産の減価償却方法について、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は主として定額法によっておりましたが、第1四半期連結会計期間より、当社及び全ての連結子会社において定額法を採用することといたしました。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益は、「印刷インキ・機材(日本)」で133百万円、「印刷インキ(アジア)」で39百万円、「機能性材料」で222百万円、「その他」で16百万円、それぞれ増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「機能性材料」セグメントにおいて、無形固定資産の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては292百万円であります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。