当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 3億4152万
- 2015年3月31日 -16%
- 2億8688万
個別
- 2014年3月31日
- 2億7324万
- 2015年3月31日 +18.84%
- 3億2473万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 11:27
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 3.90 2.47 1.99 △2.00 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。しかしながら、消費が全体として力強さを欠く中で、生活関連商品である家庭用塗料及びインテリア用品に対する需要が振るわなかったことなどから、全体として売上は減少し、当連結会計年度の売上高は135億1千8百万円(前年同期比3.7%減)となりました。2015/06/26 11:27
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、売上減少の影響を受けて、営業利益は4億3千1百万円(前年同期比24.7%減)、経常利益は4億8千2百万円(前年同期比8.5%減)となり、当期純利益は2億8千6百万円(前年同期比16.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におきましても、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。しかしながら、消費が全体として力強さを欠く中で、生活関連商品である家庭用塗料及びインテリア用品に対する需要が振るわなかったことなどから、全体として売上は減少し、売上高は前連結会計年度に比べて5億2千2百万円(3.7%)減少し、135億1千8百万円となりました。2015/06/26 11:27
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、売上減少の影響を受けて、営業利益は前連結会計年度に比べて1億4千1百万円(24.7%)減少し、4億3千1百万円となり、経常利益は前連結会計年度に比べて4千4百万円(8.5%)減少し、4億8千2百万円となりました。また当期純利益は、前連結会計年度に比べて5千4百万円(16.0%)減少し、2億8千6百万円となりました。
(4)当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 11:27
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 249円25銭 256円14銭 1株当たり当期純利益金額 7円54銭 6円36銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。