4623 アサヒペン

4623
2026/05/15
時価
76億円
PER 予
9.41倍
2010年以降
6.92-29.25倍
(2010-2026年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.41-0.74倍
(2010-2026年)
配当 予
3.53%
ROE 予
4.47%
ROA 予
2.58%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)3,768,2727,487,56310,809,69913,518,538
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)162,494355,159494,637382,692
2015/06/26 11:27
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「塗料事業」は、家庭用塗料、工業用塗料等の塗料に関係する製品・サービスを取り扱っております。「DIY用品事業」は塗料関係を除く家庭で使用される住宅メンテナンス用品、園芸用品等の製品・サービスを取り扱っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/26 11:27
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 11:27
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計13,881,85713,384,342
「その他」の区分の売上高189,211161,875
セグメント間取引消去△30,211△27,680
連結財務諸表の売上高14,040,85713,518,538
(単位:千円)
2015/06/26 11:27
#5 業績等の概要
当社グループを取り巻く経営環境におきましても、消費者の生活関連商品に対する節約志向を背景に企業間の価格競争が激しく、加えて、円安の影響等により原材料価格が上昇するなど、大変厳しい状況が続きました。
このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。しかしながら、消費が全体として力強さを欠く中で、生活関連商品である家庭用塗料及びインテリア用品に対する需要が振るわなかったことなどから、全体として売上は減少し、当連結会計年度の売上高は135億1千8百万円(前年同期比3.7%減)となりました。
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、売上減少の影響を受けて、営業利益は4億3千1百万円(前年同期比24.7%減)、経常利益は4億8千2百万円(前年同期比8.5%減)となり、当期純利益は2億8千6百万円(前年同期比16.0%減)となりました。
2015/06/26 11:27
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度における経営成績の分析
当連結会計年度におきましても、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。しかしながら、消費が全体として力強さを欠く中で、生活関連商品である家庭用塗料及びインテリア用品に対する需要が振るわなかったことなどから、全体として売上は減少し、売上高は前連結会計年度に比べて5億2千2百万円(3.7%)減少し、135億1千8百万円となりました。
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、売上減少の影響を受けて、営業利益は前連結会計年度に比べて1億4千1百万円(24.7%)減少し、4億3千1百万円となり、経常利益は前連結会計年度に比べて4千4百万円(8.5%)減少し、4億8千2百万円となりました。また当期純利益は、前連結会計年度に比べて5千4百万円(16.0%)減少し、2億8千6百万円となりました。
2015/06/26 11:27
#7 重要な引当金の計上基準(連結)
要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
ハ 返品調整引当金
販売した季節商品の返品による損失に備えるため、連結会計年度末日前3ヶ月の売上高に返品率と売上総利益率を乗じた金額相当額を計上しております。
ニ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。2015/06/26 11:27
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業取引による取引高売上高1,128,707千円1,125,929千円
仕入高74,07976,208
2015/06/26 11:27

IRBANK 採用情報

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