4624 イサム塗料

4624
2026/05/20
時価
75億円
PER
9.46倍
2010年以降
4.86-17.66倍
(2010-2026年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.3-0.61倍
(2010-2026年)
配当
1.33%
ROE
4.18%
ROA
3.45%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,940,1214,150,7056,235,4888,377,002
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)293,375606,296945,6861,147,931
2014/06/27 13:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであり、「塗料」及び「不動産賃貸業」からなりますが、「不動産賃貸業」は重要性が無いため報告セグメントの開示は行っておりません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/27 13:20
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
イサムモータープール㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/27 13:20
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/06/27 13:20
#5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、政府による経済対策や日本銀行による金融政策の効果により円安や株高が進行し、企業収益に改善の兆しが見られるなど、景気は緩やかな回復基調となりましたが、一方では、円安による輸入原材料の価格上昇や、4月からの消費税増税による個人消費の低迷などの先行きが懸念され、依然として不透明な状況で推移しました。
このような環境の下、当社グループは、顧客ニーズに沿った環境対応製品の開発に取り組むとともに、自動車補修用市場での販路拡大を図るため、新規顧客の獲得や新市場の開拓に向けた積極的な営業活動に取り組みました。その結果、当連結会計年度の売上高は83億77百万円(前年同期比3.3%増加)となりました。利益面につきましては、製品の統廃合や原価低減に取り組んだものの、原材料価格上昇の影響もあり、営業利益は8億53百万円(前年同期比3.9%減少)、経常利益は10億42百万円(前年同期比2.1%減少)、当期純利益は7億53百万円(前年同期比16.3%増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/27 13:20
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。これは主として次のような要因によるものと考えております。
当社の主力事業の自動車補修用塗料分野の国内市場が停滞している環境において、環境保全の法規制などにより、塗料の低溶剤化・水性化を推進することが不可欠となるなど、事業環境は厳しい状況が続いております。そうした環境のもと、積極的な営業活動を展開いたしました結果、売上高は前連結会計年度比3.3%増加の83億77百万円となりました。
また、製品の統廃合や原価低減に取り組んだものの原材料価格上昇の影響もあり、営業利益は前連結会計年度比3.9%減少の8億53百万円となりましたが、連結対象会社増加の影響により、当期純利益は前連結会計年度比16.3%増加の7億53百万円となりました。
2014/06/27 13:20
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
営業取引による取引高
売上高542,559千円571,871千円
仕入高691,092694,577
2014/06/27 13:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。