- 4502
- 2026/08/31
- 時価
- 9兆1736億円
- PER 予
- 54.88倍
- 2010年以降
- 赤字-162.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.82-2.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 2.2%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
武田薬品工業(4502)の建設仮勘定(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 549億2800万
- 2019年3月31日 +154.46%
- 1397億7000万
- 2020年3月31日 -11.17%
- 1241億6400万
- 2021年3月31日 +12.88%
- 1401億5900万
- 2022年3月31日 +10.56%
- 1549億6000万
- 2023年3月31日 +31.8%
- 2042億4500万
- 2024年3月31日 +30.7%
- 2669億5000万
- 2025年3月31日 +15.97%
- 3095億8900万
- 2026年3月31日 +20.59%
- 3733億3400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 当社の設備が帰属するセグメントは、医薬品事業であります。2026/06/17 15:34
3 帳簿価額のうち、「その他」は、工具、器具及び備品、および建設仮勘定の合計であります。
4 連結会社以外の者への賃貸中の土地1百万円(237㎡)および建物289百万円を含んでおります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9) 有形固定資産2026/06/17 15:34
有形固定資産は原価モデルで測定しており、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した価額で表示しております。取得原価には、資産の取得に直接付随する費用、解体、除去および原状回復費用の当初見積額等が含まれております。土地および建設仮勘定以外の資産の減価償却費は、見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上しております。使用権資産の減価償却費は、リース期間の終了時までに所有権を取得することに合理的確実性がある場合を除き、リース期間と見積耐用年数のいずれか短い方の期間にわたり定額法で計上しております。これらの資産の減価償却は、使用可能となった時点から開始しております。
主な資産の種類別の耐用年数は以下のとおりであります。