営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 1100億6600万
- 2016年3月31日 -14.39%
- 942億3200万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 2016年度の業績予想 a)2016/06/29 15:04
a) 為替レートは、1米ドル=110円、1ユーロ=125円、1ロシアルーブル=1.6 円、売上収益 17,200億円 研究開発費 3,250億円 営業利益 1,350億円 税引前当期利益 1,325億円
1ブラジルレアル=31.2 円、1中国元=17.4 円を前提としています。 - #2 業績等の概要
- (以下のセグメント別連結売上収益は、各セグメントの外部顧客に対する売上収益を表しております。)2016/06/29 15:04
医療用医薬品事業の売上収益は、前年度から342億円(2.1%)増収の16,487億円となり、営業利益は、前年度から2,817億円増益の1,028億円となりました。
コンシューマーヘルスケア事業の売上収益は、「アリナミン錠剤類」等の増収により、前年度から65億円(8.9%)増収の801億円となりました。営業利益は粗利率の改善による売上総利益の増益等により、17億円(10.0%)増益の189億円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・医療用医薬品事業2016/06/29 15:04
医療用医薬品事業の売上収益は、前年度から342億円(2.1%)増収の16,487億円となり、営業利益は、前年度から2,817億円増益の1,028億円となりました。
このうち国内売上収益は、「アジルバ」、「ロトリガ」の伸長による売上寄与があったものの、「ブロプレス」等の後発品浸透による減収を補えず、前年度から197億円(3.5%)減収の5,417億円となりました。