役員賞与引当金
個別
- 2018年3月31日
- 3億7700万
- 2019年3月31日 +67.9%
- 6億3300万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2019/06/27 16:17 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/27 16:17
(注)外貨建引当金の期末換算差額については為替差損益に含めて表示しております。区分 期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 期末残高(百万円) 賞与引当金 19,937 19,826 19,937 19,826 役員賞与引当金 377 633 377 633 事業構造再編引当金 7,809 5,010 2,651 10,168 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2 重要な固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~50年 機械装置 4~15年
定額法を採用しております。
なお、償却期間は利用可能期間に基づいております。2019/06/27 16:17