リストラクチャリング費用(IFRS)
連結
- 2024年3月31日
- 254億700万
- 2025年3月31日 -38.9%
- 155億2300万
有報情報
- #1 注記事項-その他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は次のとおりです。2025/06/16 13:09
(注) 1.前連結会計年度の「有形固定資産の減損損失」の主なものは、メッペル工場 (オランダ) の事業譲渡合意等に伴うものです。(単位:百万円) 条件付対価に係る公正価値変動額 24,667 - リストラクチャリング費用 25,407 15,523 訴訟関係費用 514 1,573
2.前連結会計年度の「無形資産の減損損失」の主なものは、遺伝子治療プログラムAT808の資産価値の見直し及びエベレンゾの将来計画の見直しに伴うものです。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) 1.XOSPATA、PADCEV、VYLOY、EVRENZO、VEOZAH、AT132 (経営計画2021公表時 (2021年5月))2025/06/16 13:09
2.当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当連結会計年度からコアベースの業績の定義を変更し、フルベースの業績から新たに無形資産償却費、無形資産譲渡益、持分法による投資損益を、当社が定める特定の重要な調整項目として除外しています。新定義によるコアベースの業績は、当社の収益力を示す指標として、フルベースの業績から当社が定めた特定の重要な調整項目を除外したものです。調整項目には、無形資産償却費、無形資産譲渡益、持分法による投資損益、減損損失、有形固定資産売却損益、リストラクチャリング費用、災害による損失、訴訟等による多額の賠償又は和解費用等のほか、当社が除外すべきと判断する項目が含まれます。
3.全社的な優先事項:Enterprise Priority - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度からコアベースの業績の定義を変更し、フルベースの業績から新たに無形資産償却費、無形資産譲渡益、持分法による投資損益を、当社が定める特定の重要な調整項目として除外しています。新定義によるコアベースの業績は、当社の収益力を示す指標として、フルベースの業績から当社が定めた特定の重要な調整項目を除外したものです。調整項目には、無形資産償却費、無形資産譲渡益、持分法による投資損益、減損損失、有形固定資産売却損益、リストラクチャリング費用、災害による損失、訴訟等による多額の賠償又は和解費用等のほか、当社が除外すべきと判断する項目が含まれます。前連結会計年度の金額は当該変更を反映しています。2025/06/16 13:09
売上収益