四半期報告書-第195期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「北米」セグメントにおいて、将来の収益性がないと判断した有形固定資産及び仕掛研究開発について回収可能性を評価し、それぞれ395百万円及び4,216百万円を減損損失に計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「北米」セグメントにおいて、ボストン・バイオメディカル・インクの買収に関して条件付取得対価の追加支払が発生したことにより、のれんが2,408百万円増加しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「北米」セグメントにおいて、将来の収益性がないと判断した有形固定資産及び仕掛研究開発について回収可能性を評価し、それぞれ395百万円及び4,216百万円を減損損失に計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「北米」セグメントにおいて、ボストン・バイオメディカル・インクの買収に関して条件付取得対価の追加支払が発生したことにより、のれんが2,408百万円増加しております。