建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 410億5000万
- 2015年3月31日 -2.19%
- 401億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/24 15:55
建物 3~50年
機械及び装置 5~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益2015/06/24 15:55
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び土地 4,203百万円 5,584百万円 - #3 沿革
- 2【沿革】2015/06/24 15:55
明治11年3月 初代塩野義三郎薬種問屋を創業 和漢薬を販売 大正8年6月 株式会社に組織を変更 社名を株式会社塩野義商店(資本金150万円)とする 大正11年5月 神戸醋酸工業の土地、建物を買収し、杭瀬工場(現・杭瀬事業所)として発足 昭和18年7月 塩野義製薬株式会社と改称 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/24 15:55
当社グループは、事業用資産は管理会計上の区分(製品群等)によりグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については個々にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 油日事業所(滋賀県甲賀市) 遊休資産 建物等 312 シオノギファーマケミカル㈱内C4棟(徳島県徳島市) 遊休資産 建設仮勘定 565
当社油日事業所の新動物飼育棟建設を機に、同事業所にて不稼働となる資産について撤去する意思決定を行いました。これに伴い、遊休資産となるものについて、帳簿価額の全額を減損損失に計上しております。また、当社所有の製剤研究開発及び生産用設備として、連結子会社シオノギファーマケミカル㈱の敷地内に設置しているC4棟については、当初の使用計画に変更が生じ、将来における具体的な使用計画がないため遊休資産とし、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/24 15:55