建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 401億9900万
- 2019年3月31日 -6.04%
- 377億7000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/18 14:34
建物 3~50年
機械及び装置 4~17年 - #2 沿革
- 2【沿革】2019/06/18 14:34
1878年3月 初代塩野義三郎薬種問屋を創業 和漢薬を販売 1919年6月 株式会社に組織を変更 社名を株式会社塩野義商店(資本金150万円)とする 1922年5月 神戸醋酸工業の土地、建物を買収し、杭瀬工場(現・杭瀬事業所)として発足 1943年7月 塩野義製薬株式会社と改称 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社が販売している睫毛貧毛症治療薬グラッシュビスタについて、アラガン社との共同販売契約の解約を合意したことに伴い、当該製品にかかる販売権等について帳簿価額の全額を減損損失に計上しております。2019/06/18 14:34
当社は、福利厚生の一環として設けている独身寮について廃止する意思決定を行いました。これに伴い遊休資産となるものについて、帳簿価額の全額を減損損失に計上しております。なお、主な内訳としましては建物67百万円、土地60百万円となっております。場所 用途 種類 金額(百万円) 金ケ崎寮(岩手県胆沢郡) 遊休資産 土地・建物等 129 杭瀬事業所 500棟(兵庫県尼崎市) 遊休資産 建物等 114 摂津工場(大阪府摂津市) 遊休資産 建設仮勘定 72
事業所の拠点整理として老朽化した杭瀬事業所の杭瀬500棟について解体撤去する意思決定を行いました。これに伴い、遊休資産となるものについて、帳簿価額の全額を減損損失に計上しております。主な内訳としましては建物104百万円となっております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/18 14:34
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産の減価償却の方法については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/18 14:34