有価証券報告書-第155期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/24 14:41
- 【資料】
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
17.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用計上した棚卸資産の金額は、それぞれ56,054百万円及び56,286百万円です。
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減の金額(△は評価減の戻入金額)は、それぞれ△463百万円及び495百万円です。なお、前連結会計年度における評価減の戻入は、正味実現可能価額が増加したことによるものであります。
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| IFRS移行日 (2018年4月1日) | 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 15,575 | 18,691 | 14,806 |
| 仕掛品 | 7,377 | 7,296 | 9,994 |
| 原材料及び貯蔵品 | 7,892 | 9,137 | 9,017 |
| 合計 | 30,846 | 35,125 | 33,818 |
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用計上した棚卸資産の金額は、それぞれ56,054百万円及び56,286百万円です。
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減の金額(△は評価減の戻入金額)は、それぞれ△463百万円及び495百万円です。なお、前連結会計年度における評価減の戻入は、正味実現可能価額が増加したことによるものであります。