4508 田辺三菱製薬

4508
2020/02/26
時価
1兆1262億円
PER 予
224.99倍
2010年以降
13.61-33.13倍
(2010-2019年)
PBR
1.28倍
2010年以降
0.77-1.75倍
(2010-2019年)
配当 予
1.4%
ROE 予
0.57%
ROA 予
0.46%
資料
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田辺三菱製薬(4508)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
540億2400万
2009年3月31日 +32.71%
716億9400万
2009年12月31日 -16.36%
599億6800万
2010年3月31日 +2.51%
614億7500万
2010年6月30日 -56.76%
265億8100万
2010年9月30日 +51.07%
401億5500万
2010年12月31日 +71.52%
688億7500万
2011年3月31日 +11.19%
765億8400万
2011年6月30日 -70.31%
227億3800万
2011年9月30日 +58.55%
360億5100万
2011年12月31日 +66.25%
599億3600万
2012年3月31日 +15.19%
690億4300万
2012年6月30日 -72.72%
188億3400万
2012年9月30日 +71.21%
322億4600万
2012年12月31日 +82.53%
588億6000万
2013年3月31日 +17.17%
689億6800万
2013年6月30日 -76.45%
162億4000万
2013年9月30日 +87.56%
304億5900万
2013年12月31日 +82.3%
555億2600万
2014年3月31日 +6.47%
591億1900万
2014年6月30日 -76.86%
136億8300万
2014年9月30日 +155.46%
349億5400万
2014年12月31日 +81.92%
635億8800万
2015年3月31日 +5.57%
671億3300万
2015年6月30日 -66.13%
227億4000万
2015年9月30日 +91.38%
435億1900万
2015年12月31日 +111.18%
919億400万
2016年3月31日 +3.27%
949億700万

個別

2008年3月31日
490億8000万
2009年3月31日 +39.91%
686億6900万
2010年3月31日 -8.99%
624億9600万
2011年3月31日 +21.14%
757億900万
2012年3月31日 -11.22%
672億1700万
2013年3月31日 +8.51%
729億3700万
2014年3月31日 -10.96%
649億4500万
2015年3月31日 +20.96%
785億5900万
2016年3月31日 +34.26%
1054億7600万
2017年3月31日 -17.72%
867億8600万
2018年3月31日 +4.15%
903億8500万
2019年3月31日 -12.31%
792億5500万

有報情報

#1 役員の報酬等
「株式報酬」については、取締役等による重大な職務上の義務違反または社内規則違反等が判明した場合、会社株式等の交付等を受ける権利を喪失することとしております。また、当該株式交付対象者が既に会社株式等の交付等を受けているときは、交付済みの株式等に相当する金銭につき賠償を求めることとしております。
「株式報酬」および「業績報酬」の指標として用いている連結売上収益、親会社の所有者に帰属する当期利益および連結コア営業利益の中期経営計画における目標値および2018年度実績は、以下のとおりです。
なお、当社は、2018年11月に中期経営計画の進捗を踏まえ、2020年度の数値目標と今後の取組みに関して、中間見直しを実施しました。
2019/06/21 15:26
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
国内医療用医薬品を取り巻く事業環境は急激に変化しており、当社グループが成長を持続するためには、世界最大の医薬品市場である米国における自社販売による事業基盤の成長・拡大および国内市場における育薬・営業強化を通じた重点品の価値最大化と重点疾患領域でのプレゼンスの向上が重要課題であります。
当社グループは、患者さんやそのご家族の未来を切り拓くことに貢献することで、自らの未来も切り拓くことができると確信し、「医薬品」のみならず「医療」というより広い領域を視野に入れ、「Open Up the Future ―医療の未来を切り拓く」をキーコンセプトとして、(ⅰ)パイプライン価値最大化、(ⅱ)米国事業展開、(ⅲ)育薬・営業強化、(ⅳ)業務生産性改革という4つの挑戦への取組みを示した中期経営計画16-20を2015年に策定しました。また、その後の事業環境変化を踏まえて2018年11月に目標数値の見直しを行い、最終年度である2020年度に、売上収益4,300億円、コア営業利益600億円、親会社の所有者に帰属する当期利益400億円、研究開発費850億円、海外売上収益比率30%の達成をめざしてまいります。
4つの挑戦の主な課題および当連結会計年度における主な進捗は、以下のとおりです。
2019/06/21 15:26
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度当連結会計年度増減増減率
売上収益433,855424,767△9,088△2.1%
コア営業利益78,54955,832△22,717△28.9%
営業利益77,28550,303△26,982△34.9%
税引前利益78,76450,439△28,325△36.0%
(売上収益)
売上収益は、前期比△2.1%、90億円減収の4,247億円となりました。
2019/06/21 15:26

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