テーオーシー(8841)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 19億2800万
- 2014年12月31日 -4.98%
- 18億3200万
- 2015年12月31日 +6.39%
- 19億4900万
- 2016年12月31日 -2.77%
- 18億9500万
- 2017年12月31日 -8.87%
- 17億2700万
- 2018年12月31日 -2.49%
- 16億8400万
- 2019年12月31日 -3.68%
- 16億2200万
- 2020年12月31日 -40.69%
- 9億6200万
- 2021年12月31日 +4.37%
- 10億400万
- 2022年12月31日 +26.69%
- 12億7200万
- 2023年12月31日 +12.5%
- 14億3100万
- 2024年12月31日 +6.29%
- 15億2100万
- 2025年12月31日 +1.84%
- 15億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日)2024/02/08 10:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/08 10:01
各報告セグメントの売上高と、地域別に分解した売上高との関連は以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商業ビルにおきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和により個人消費は回復基調にありますが、ロシア・ウクライナ情勢の長期化によりエネルギー価格・原材料価格が上昇し物価が高騰するなど、先行き不透明な状態のまま推移しております。2024/02/08 10:01
このような状況下、当第3四半期連結累計期間における売上高は10,310百万円(前年同四半期比14.2%減)、営業利益は1,914百万円(前年同四半期比47.7%減)、経常利益は2,206百万円(前年同四半期比44.5%減)となりました。また、政策保有株式の縮減方針に基づき保有株式の一部を売却し、投資有価証券売却益7,140百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,431百万円(前年同四半期比129.0%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。