8841 テーオーシー

8841
2026/05/19
時価
956億円
PER 予
29倍
2010年以降
3.72-92.87倍
(2010-2026年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.48-1.71倍
(2010-2026年)
配当 予
0.98%
ROE 予
2.98%
ROA 予
2.54%
資料
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テーオーシー(8841)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
27億1100万
2013年6月30日 -77.94%
5億9800万
2013年9月30日 +108.53%
12億4700万
2013年12月31日 +54.61%
19億2800万
2014年3月31日 +35.79%
26億1800万
2014年6月30日 -78%
5億7600万
2014年9月30日 +107.12%
11億9300万
2014年12月31日 +53.56%
18億3200万
2015年3月31日 +44.05%
26億3900万
2015年6月30日 -76.77%
6億1300万
2015年9月30日 +104.24%
12億5200万
2015年12月31日 +55.67%
19億4900万
2016年3月31日 +35.92%
26億4900万
2016年6月30日 -77.09%
6億700万
2016年9月30日 +110.38%
12億7700万
2016年12月31日 +48.39%
18億9500万
2017年3月31日 +34.72%
25億5300万
2017年6月30日 -77.12%
5億8400万
2017年9月30日 +100.34%
11億7000万
2017年12月31日 +47.61%
17億2700万
2018年3月31日 +35.78%
23億4500万
2018年6月30日 -77.14%
5億3600万
2018年9月30日 +103.36%
10億9000万
2018年12月31日 +54.5%
16億8400万
2019年3月31日 +36.46%
22億9800万
2019年6月30日 -76.46%
5億4100万
2019年9月30日 +102.59%
10億9600万
2019年12月31日 +47.99%
16億2200万
2020年3月31日 +34.03%
21億7400万
2020年6月30日 -91.86%
1億7700万
2020年9月30日 +227.68%
5億8000万
2020年12月31日 +65.86%
9億6200万
2021年3月31日 +43.66%
13億8200万
2021年6月30日 -79.96%
2億7700万
2021年9月30日 +124.91%
6億2300万
2021年12月31日 +61.16%
10億400万
2022年3月31日 +44.72%
14億5300万
2022年6月30日 -72.4%
4億100万
2022年9月30日 +108.48%
8億3600万
2022年12月31日 +52.15%
12億7200万
2023年3月31日 +40.72%
17億9000万
2023年6月30日 -75.14%
4億4500万
2023年9月30日 +105.84%
9億1600万
2023年12月31日 +56.22%
14億3100万
2024年3月31日 +40.74%
20億1400万
2024年6月30日 -77.71%
4億4900万
2024年9月30日 +114.92%
9億6500万
2024年12月31日 +57.62%
15億2100万
2025年3月31日 +34.78%
20億5000万
2025年6月30日 -77.95%
4億5200万
2025年9月30日 +111.28%
9億5500万
2025年12月31日 +62.2%
15億4900万
2026年3月31日 +36.35%
21億1200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)6,27513,152
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,8522,781
2025/06/26 12:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/26 12:05
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
㈱東京卸売りセンター
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/26 12:05
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/26 12:05
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
各報告セグメントの売上高と、地域別に分解した売上高との関連は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)
2025/06/26 12:05
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 12:05
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/26 12:05
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、個人消費の回復やインバウンド需要の増加に支えられ、回復基調を維持し、円安や人手不足、海外経済の減速が逆風となったものの、年間の実質GDP成長率はプラス成長となりました。
このような事業環境下におきまして、当社グループは、全社を挙げて各事業の特性及び付加価値性を活かした営業活動を推進いたしましたが、主にTOCビルの一時閉館(令和6年9月より順次営業再開)に伴うテナントの退去の影響により、当連結会計年度の連結売上高は13,152百万円(前連結会計年度比4.1%減)となり、利益面におきましては、営業利益1,418百万円(前連結会計年度比37.9%減)、経常利益1,918百万円(前連結会計年度比28.0%減)となりました。また、政策保有株式の縮減方針に基づき保有株式の一部を売却し、投資有価証券売却益869百万円を特別利益に計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,787百万円(前連結会計年度比65.1%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2025/06/26 12:05
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1 営業収益及び営業費用は、不動産賃貸に係る収益とこれに対応する費用(減価償却費、外注管理費、修繕
費、光熱水道料、租税公課等)であり、それぞれ「売上高」及び「売上原価、販売費及び一般管理費」に計
上されております。なお、連結損益の算出にあたっては、管理会計上の数値に基づいて適切に算定した金額
2025/06/26 12:05
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2. 持分法の適用に関する事項
2025/06/26 12:05
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日)当事業年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日)
営業取引(売上高)351百万円420百万円
営業取引(仕入高)655百万円618百万円
2025/06/26 12:05
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 12:05

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