テーオーシー(8841)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億9800万
- 2014年6月30日 -3.68%
- 5億7600万
- 2015年6月30日 +6.42%
- 6億1300万
- 2016年6月30日 -0.98%
- 6億700万
- 2017年6月30日 -3.79%
- 5億8400万
- 2018年6月30日 -8.22%
- 5億3600万
- 2019年6月30日 +0.93%
- 5億4100万
- 2020年6月30日 -67.28%
- 1億7700万
- 2021年6月30日 +56.5%
- 2億7700万
- 2022年6月30日 +44.77%
- 4億100万
- 2023年6月30日 +10.97%
- 4億4500万
- 2024年6月30日 +0.9%
- 4億4900万
- 2025年6月30日 +0.67%
- 4億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年6月30日)2023/08/10 9:36
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 9:36
各報告セグメントの売上高と、地域別に分解した売上高との関連は以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商業ビルにおきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和により個人消費は回復基調にありますが、ロシア・ウクライナ情勢の長期化によりエネルギー価格・原材料価格が上昇し、円安進行も相まって物価が高騰するなど、先行き不透明な状態のまま推移しております。2023/08/10 9:36
このような状況下、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,477百万円(前年同四半期比13.1%減)、営業利益は786百万円(前年同四半期比42.1%減)、経常利益は929百万円(前年同四半期比38.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は636百万円(前年同四半期比38.7%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。