純資産
個別
- 2020年12月31日
- 8701億3100万
- 2021年12月31日 +22.58%
- 1兆665億
- 2022年12月31日 +20.61%
- 1兆2864億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計基準を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2023/03/30 16:06
なお、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高が620百万円増加しています。
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「売上割戻引当金」は、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2023/03/30 16:06
当連結会計年度末における純営業資産(NOA)は前連結会計年度末に比べ2,267億円増加し、9,993億円となりました。うち、純運転資本は、ロナプリーブ等の営業債権の増加などにより前連結会計年度末に比べ1,815億円増加し5,516億円となりました。また、長期純営業資産は主に中外ライフサイエンスパーク横浜及び藤枝工場における合成原薬製造棟(FJ3)への投資により前連結会計年度末から454億円増加し、4,478億円となりました。(単位:億円) 2022年期末実績 2021年期末実績 前期末比 純営業資産(NOA)及び純資産 純運転資本 5,516 3,701 1,815 ネット現金 5,031 4,720 311 その他の営業外純資産 △781 △565 △216 純資産合計 14,244 11,880 2,364
次項「③ キャッシュ・フローの状況」で示すとおり、有価証券や有利子負債を含むネット現金は前連結会計年度末に比べ311億円増加し、5,031億円となりました。その他の営業外純資産は、主に為替予約負債の増加等により前連結会計年度末から216億円減少し、△781億円となりました。 - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結財政状態計算書】2023/03/30 16:06
(単位:百万円) 純資産合計 1,424,387 1,188,017 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …時価法2023/03/30 16:06
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等