営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- 49億8700万
- 2014年12月31日 -19.15%
- 40億3200万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 原材料コストの低減、生産性の向上、物流業務の効率化等をさらに推し進め、原価の低減を図ってまいります。また、必要な設備投資、高度な生産技術蓄積、環境対策等に取り組むとともに、製造委託を含めた最適生産体制の構築を目指し、トータルでの安定供給体制の強化およびコスト低減に努めてまいります。2015/03/25 13:43
中期経営計画における平成27年度の経営目標は、売上高は630億円、営業利益は55億円、当期純利益は35億円、また、剰余金の配当につきましては、安定的かつ継続的に実施するとの基本方針の下、平成27年度には1株当たり年間48円としております。
本項目における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日(平成27年3月25日)現在において入手可能な情報に基づき当社が判断したものであり、実際の業績等は、「4 事業等のリスク」に挙げた事項等により、異なる結果となる可能性があります。 - #2 業績等の概要
- なお、当事業年度は決算期変更により、平成26年4月1日から平成26年12月31日までの9ヶ月間となっておりますので、参考として前年同一期間(平成25年4月1日から平成25年12月31日まで)との比較を記載しております。2015/03/25 13:43
(2) キャッシュ・フローの状況区分 (参考)前年同一期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 増減額 増減率 売上高(百万円) 43,524 43,504 △20 △0.0% 営業利益(百万円) 3,986 4,032 45 1.1% 経常利益(百万円) 4,098 4,142 43 1.1%
当事業年度末の現金及び現金同等物の残高は、31,894百万円と前事業年度末に比べ1,520百万円(4.6%)減少しました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業利益、経常利益、当期純利益)2015/03/25 13:43
以上の結果、営業利益は4,032百万円と前年同一期間に比べ45百万円(1.1%)増加し、経常利益は4,142百万円と前年同一期間に比べ43百万円(1.1%)、当期純利益は2,419百万円と前年同一期間に比べ41百万円(1.7%)それぞれ増加しました。
(3) キャッシュ・フローの状況