売上高
個別
- 2016年12月31日
- 602億600万
- 2017年12月31日 +6.53%
- 641億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/03/28 13:11
単一の製品・サービスの区分の顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/03/28 13:11
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メディセオ 15,454 医薬品事業 - #3 事業等のリスク
- (5) 製商品を取り巻く環境に関するリスク2018/03/28 13:11
当社が販売する製商品に関して、競合品や後発医薬品の上市、新規治療法や新技術の登場等により、製商品を取り巻く環境が変化した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社の売上構成は抗HIV薬等の一部製商品が高い比率を占めていることから、当該製商品を取り巻く環境の変化により売上高の減少に繋がる要因が発生した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 他社との提携関係に関するリスク - #4 業績等の概要
- 当事業年度の経営成績につきましては、以下のとおりです。2018/03/28 13:11
(2) キャッシュ・フローの状況区分 前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 増減額 増減率 売上高(百万円) 60,206 64,135 3,928 6.5% 営業利益(百万円) 3,819 6,281 2,462 64.5%
当事業年度末の現金及び現金同等物の残高は、35,895百万円と前事業年度末に比べ2,789百万円(7.2%)減少しました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (腎・透析領域)2018/03/28 13:11
・「リオナ錠」について、市場浸透・拡大に注力するとともに、鉄欠乏性貧血の適応拡大に向けた臨床試験を推進します。当初目標としていた平成30年度売上高100億円は未達となる見通しですが、「レミッチ」に続く主力製品とすべく、引き続き育成に注力します。
・後発品の発売が想定される「レミッチ」について、平成29年に発売した口腔内崩壊錠や、効能追加の承認を取得した「腹膜透析患者におけるそう痒症の改善(既存治療で効果不十分な場合に限る)」において市場浸透に注力する等、既存製品の売上高の最大化を図ります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2018/03/28 13:11
(売上高)
売上高は、主力製品の価値最大化及び新製品の早期市場浸透・拡大に取り組んだ結果、販売数量が伸長し64,135百万円と前事業年度に比べ3,928百万円(6.5%)増加しました。 - #7 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1.賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、租税公課等)であり、それぞれ「売上高」及び「売上原価」に計上しております。2018/03/28 13:11
2.その他損益は、当事業年度は土地売却益86百万円、固定資産除却損0百万円であり、それぞれ「特別利益」及び「特別損失」に計上しております。