日本農薬(4997)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 20億7300万
- 2015年6月30日 +1.16%
- 20億9700万
- 2016年6月30日 -0.72%
- 20億8200万
- 2017年6月30日 +3.89%
- 21億6300万
- 2018年6月30日 -8.55%
- 19億7800万
- 2019年6月30日 +9.15%
- 21億5900万
- 2020年12月31日 -7.23%
- 20億300万
- 2021年12月31日 -8.44%
- 18億3400万
- 2022年12月31日 -2.34%
- 17億9100万
- 2023年12月31日 -1.95%
- 17億5600万
- 2024年12月31日 +5.58%
- 18億5400万
- 2025年12月31日 +14.08%
- 21億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 14:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期における主な取り組みとしては、2023年10月、チリでの事業活動強化・拡大を目的として同国に現地法人を設立しました。また、同年12月、インドにて水稲用殺虫剤ベンズピリモキサンの新規混合剤であるオーケストラデュエットの販売を開始しました。2024/02/08 14:11
当第3四半期連結累計期間の売上高は、中核事業である農薬事業が国内、海外ともに天候不順や過年度の流通在庫の影響などから伸び悩み、632億90百万円(前年同期比27億15百万円減、同4.1%減)となりました。利益面では、営業利益は25億55百万円(前年同期比25億63百万円減、同50.1%減)、経常利益は17億82百万円(前年同期比28億43百万円減、同61.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億60百万円(前年同期比15億83百万円減、同52.0%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間における報告セグメントの概況は以下のとおりです。