4997 日本農薬

4997
2026/08/25
時価
1004億円
PER 予
12.97倍
2010年以降
4.95-60.62倍
(2010-2026年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.48-2.4倍
(2010-2026年)
配当 予
3.1%
ROE 予
8.37%
ROA 予
4.67%
資料
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資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第115期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
【閲覧】

連結

2013年9月30日
590億6800万
2014年9月30日 +16.46%
687億9000万

個別

2013年9月30日
561億6100万
2014年9月30日 +14.24%
641億5900万

有報情報

#1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債券債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
(2) ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしていますので、特例処理を採用しています。また、為替予約が付されている外貨建金銭債権債務等については、振当処理を行っています。
(3) 退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上差異、未認識過去勤務費用及び会計基準変更時差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっています。
(4) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。2015/08/06 15:11
#2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。2015/08/06 15:11
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「農薬事業」は、農薬を製造・販売し、「農薬以外の化学品事業」は、医薬品・木材薬品ほかを製造・販売しています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2015/08/06 15:11
#4 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、造園緑化工事、スポーツ施設経営、不動産の賃貸、物流サービス、農薬残留分析ほかを含んでいます。
2 調整額の内容は以下のとおりです。
セグメント利益の調整額△636百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△634百万円、未実現利益の調整等△1百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
セグメント資産の調整額10,061百万円は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等です。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれています。2015/08/06 15:11
#5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
① 有形固定資産
2015/08/06 15:11
#6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
Nichino Europe Co.,Ltd
日農(上海)商貿有限公司
Nichino Do Brasil Consultoria Em Agroquimicos Ltda.
なお、Nichino Do Brasil Consultoria Em Agroquimicos Ltda.は平成26年7月17日に新たに設立しています。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いています。2015/08/06 15:11
#7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7年間にわたる均等償却
5. 企業結合日(みなし取得日)に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産576百万円
固定資産27 〃
資産合計603 〃
流動負債372 〃
固定負債18 〃
負債合計390 〃
6. 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2015/08/06 15:11
#8 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用及び会計基準変更時差異の未処理額を退職給付に係る負債に計上しています。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しています。
2015/08/06 15:11
#9 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 10~50年
機械装置 8年
工具器具備品 4~15年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、のれんについては7年間の定額法、特許権については5年間の定額法。またソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。2015/08/06 15:11
#10 固定資産処分損に関する注記
※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。
2015/08/06 15:11
#11 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
2015/08/06 15:11
#12 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/08/06 15:11
#13 引当金の計上基準
(5) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しています。退職給付引当金及び退職給付費用の処理方法は以下のとおりです。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
2015/08/06 15:11
#14 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっています。
時価のないもの
2015/08/06 15:11
#15 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりです。
2015/08/06 15:11
#16 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/08/06 15:11
#17 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
2015/08/06 15:11
#18 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日)当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日)
現金及び預金11,860百万円8,188百万円
投資その他の資産の「その他」に計上されている長期性預金500 〃500 〃
預入期間が3か月を超える定期預金△1,876 〃△1,956 〃
2015/08/06 15:11
#19 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成25年9月30日)当事業年度(平成26年9月30日)
(繰延税金資産)
賞与引当金177百万円188百万円
繰延税金負債 合計△680 〃△853 〃
繰延税金資産の純額588 〃315 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/08/06 15:11
#20 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因の内訳
前連結会計年度(平成25年9月30日)当連結会計年度(平成26年9月30日)
(繰延税金資産)
賞与引当金248百万円254百万円
繰延税金負債 合計△680 〃△853 〃
繰延税金資産の純額946 〃934 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2015/08/06 15:11
#21 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しています。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しています。
2015/08/06 15:11
#22 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループは、大阪府その他の地域において、賃貸用商業施設等(土地を含む。)を有しています。平成25年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は196百万円、固定資産売却益は108百万円です。平成26年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は197百万円です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりです。
2015/08/06 15:11
#23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
2 退職給付債務に関する事項
① 退職給付債務(百万円)4,468
④ 未認識過去勤務債務(百万円)△41
⑤ 年金資産(退職給付信託含む)(百万円)2,153
⑥ 退職給付引当金(百万円)1,912
(注) 国内連結子会社は、退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しています。
3 退職給付費用に関する事項
2015/08/06 15:11
#24 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しています。2015/08/06 15:11
#25 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法によっています。また、在外連結子会社は当該国の会計基準に基づく定額法によっています。
2015/08/06 15:11
#26 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっています。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっています。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・半製品・仕掛品・原料・貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっています。2015/08/06 15:11
#27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成25年9月30日)
(単位:百万円)
区分連結貸借対照表計上額時価差額
資産
(1) 現金及び預金11,86011,860
(3) 有価証券及び投資有価証券その他有価証券7,7397,739
(4) 長期性預金(投資その他の資産のその他に含まれる)500484△15
資産32,55532,539△15
当連結会計年度(平成26年9月30日)
(単位:百万円)
区分連結貸借対照表計上額時価差額
資産
(1) 現金及び預金8,1888,188
(4) 投資有価証券その他有価証券3,5503,550
(5) 長期性預金(投資その他の資産のその他に含まれる)500494△5
資産27,59027,585△5
(注)1 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
2015/08/06 15:11
#28 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社に対する資産及び負債
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりです。
2015/08/06 15:11
#29 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
項目前連結会計年度(平成25年9月30日)当連結会計年度(平成26年9月30日)
連結貸借対照表の純資産の部の合計額40,235百万円45,719百万円
普通株式に係る純資産40,014百万円45,456百万円
2015/08/06 15:11

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