訂正有価証券報告書-第115期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 アリスタライフサイエンスアグリマート株式会社
(平成26年1月8日で株式会社アグリマートに商号変更しています。)
事業の内容 白蟻防除資材、防疫用殺虫剤等の販売
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社アグリマートとの協働体制を構築し、農薬以外の化学品事業の強化を図るため。
(3)企業結合日
平成26年1月7日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
株式会社アグリマート
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が株式会社アグリマートの議決権の100%を取得したものであり、当社を取得企業としています。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
297百万円
(2)発生原因
今後の事業展開から期待される将来の超過収益力
(3)償却期間及び償却方法
7年間にわたる均等償却
5. 企業結合日(みなし取得日)に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6. 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。なお、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれん償却額を算定しています。
なお、当該注記は監査証明を受けていません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 アリスタライフサイエンスアグリマート株式会社
(平成26年1月8日で株式会社アグリマートに商号変更しています。)
事業の内容 白蟻防除資材、防疫用殺虫剤等の販売
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社アグリマートとの協働体制を構築し、農薬以外の化学品事業の強化を図るため。
(3)企業結合日
平成26年1月7日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
(5)結合後企業の名称
株式会社アグリマート
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が株式会社アグリマートの議決権の100%を取得したものであり、当社を取得企業としています。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年4月1日から平成26年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 478百万円 |
| 取得に直接要した費用 | アドバイザリー費用 | 32百万円 |
| 取得原価 | 510百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
297百万円
(2)発生原因
今後の事業展開から期待される将来の超過収益力
(3)償却期間及び償却方法
7年間にわたる均等償却
5. 企業結合日(みなし取得日)に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 576百万円 |
| 固定資産 | 27 〃 |
| 資産合計 | 603 〃 |
| 流動負債 | 372 〃 |
| 固定負債 | 18 〃 |
| 負債合計 | 390 〃 |
6. 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 売上高 | 522百万円 |
| 営業利益 | 18 〃 |
| 経常利益 | 16 〃 |
| 税金等調整前当期純利益 | 16 〃 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としています。なお、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれん償却額を算定しています。
なお、当該注記は監査証明を受けていません。