のれん
連結
- 2015年9月30日
- 58億3600万
- 2016年9月30日 +22.52%
- 71億5000万
個別
- 2015年9月30日
- 9億1200万
- 2016年9月30日 -19.96%
- 7億3000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却を行っています。2016/12/21 14:27 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/12/21 14:27
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
なお、のれんについては7年間の定額法、特許権については5年間の定額法。またソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。2016/12/21 14:27 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにHyderabad Chemical Pvt.Ltd.及び同社の100%子会社Nectar Crop Sciences Pvt.Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2016/12/21 14:27
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)流動資産 3,558百万円 固定資産 2,393 〃 のれん 5,091 〃 流動負債 △2,190 〃
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/21 14:27
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 退職給付引当金 422百万円 318百万円 のれん減損損失 307 〃 233 〃 賞与引当金 163 〃 136 〃
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因の内訳2016/12/21 14:27
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) たな卸資産未実現利益 322 〃 179 〃 のれん減損損失 307 〃 233 〃 賞与引当金 219 〃 193 〃
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 持分法による投資損益 1.8 % 12.1 % のれん償却 1.9 % 9.9 % その他 △2.4 % △2.4 %