- 4527
- 2026/08/28
- 時価
- 7335億円
- PER 予
- 19.94倍
- 2010年以降
- 10.72-48.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2010年以降
- 1.09-3.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 11.39%
- ROA 予
- 7.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 778億2100万
- 2017年3月31日 +3.56%
- 805億9400万
個別
- 2016年3月31日
- 790億7900万
- 2017年3月31日 +7.27%
- 848億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2017/06/26 10:54
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2017/06/26 10:54
・有形固定資産 主として、生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2017/06/26 10:54 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/26 10:54
(単位:百万円) - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2017/06/26 10:54
国庫補助金等により有形固定資産の取得金額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、下記のとおりであります。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/26 10:54
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/26 10:54
当社グループは、事業用資産については当社は工場別に、子会社は事業会社ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 沖縄県中頭郡西原町 遊休資産 建設仮勘定 338 無形固定資産その他 20 大阪府茨木市 事業用資産 土地 104
上記遊休資産については、今後の使用見込みがないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額を採用し、資産の見積処分価額により算定しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 10:54
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) デット・エクイティ・スワップ損失 306百万円 306百万円 固定資産減損損失 140百万円 200百万円 無形固定資産償却費 1,008百万円 850百万円 繰越欠損金 1,639百万円 2,255百万円 海外子会社留保利益 △1,530百万円 △1,182百万円 固定資産圧縮積立金 △424百万円 △408百万円 その他有価証券評価差額金 △2,478百万円 △2,672百万円
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「固定資産減損損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社
主として定額法
②無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
在外連結子会社
主として定額法
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、当社は、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2017/06/26 10:54