その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 41億4400万
- 2021年3月31日 +62.09%
- 67億1700万
個別
- 2020年3月31日
- 41億4400万
- 2021年3月31日 +62.07%
- 67億1600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/25 14:10
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △2,139百万円 3,707百万円 税効果額 920百万円 △1,136百万円 その他有価証券評価差額金 △2,087百万円 2,572百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 14:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,819百万円 △2,953百万円 繰延税金負債合計 △1,819百万円 △2,953百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 14:10
(注) 1. 評価性引当額が3,164百万円増加しております。これは主に、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が1,830百万円増加したこと、投資有価証券評価損に係る評価性引当額が432百万円増加したこと及び減損損失に係る評価性引当額が423百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △363百万円 △350百万円 その他有価証券評価差額金 △1,957百万円 △3,034百万円 その他 △388百万円 △648百万円
(注) 2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債総額は691億7千8百万円となり、前連結会計年度末より64億3千4百万円減少いたしました。これは、長期借入金が5億9千6百万円、未払法人税等が3億9千2百万円増加した一方、未払費用が30億6千3百万、支払手形及び買掛金が17億2千1百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。2021/06/25 14:10
また、純資産につきましては1,566億1千2百万円となり、前連結会計年度末より165億8千万円増加いたしました。これは、利益剰余金が135億2千5百万円、その他有価証券評価差額金が25億7千2百万円それぞれ増加した一方、為替換算調整勘定が4億4千5百万円減少したこと等によるものであります。
なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度との比較にあたっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。