- 4527
- 2026/08/28
- 時価
- 7335億円
- PER 予
- 19.94倍
- 2010年以降
- 10.72-48.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2010年以降
- 1.09-3.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 11.39%
- ROA 予
- 7.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1194億3100万
- 2024年3月31日 +10.03%
- 1314億1500万
個別
- 2023年3月31日
- 1194億6200万
- 2024年3月31日 +8.49%
- 1296億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/06/28 11:36
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2024/06/28 11:36
・有形固定資産 主として、生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 11:36
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2024/06/28 11:36前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建設仮勘定 153 百万円 - 百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/28 11:36
(単位:百万円) - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 圧縮記帳額2024/06/28 11:36
国庫補助金等により有形固定資産の取得金額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、下記のとおりであります。
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 11:36
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については、当社は工場別に、子会社は事業会社ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。2024/06/28 11:36
摩耶堂製薬㈱の事業用資産は、事業の収益性が悪化したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、このうち建物及び構築物については不動産価値算定書等合理的に算定された評価額に基づき評価しております。機械装置及び運搬具並びに工具器具備品等については売却が困難であるため、備忘価額をもって評価しております。その他無形固定資産については帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
天藤製薬㈱の事業用資産は、事業計画の変更により、将来の使用見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却が困難であるため、備忘価額をもって評価しております。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 11:36
(注) 1. 評価性引当額が383百万円減少しております。これは主に、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が656百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) デット・エクイティ・スワップ損失 305 百万円 305 百万円 固定資産減損損失 892 百万円 791 百万円 無形固定資産償却費 347 百万円 484 百万円 税務上の繰越欠損金(注2) 4,648 百万円 3,996 百万円 海外子会社留保利益 △2,162 百万円 △2,680 百万円 固定資産圧縮積立金 △327 百万円 △316 百万円 その他有価証券評価差額金 △3,774 百万円 △5,404 百万円
(注) 2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/28 11:36
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、163億1千7百万円と前年同期に比べ31億4千万円増加しました。これは、有形固定資産の取得による支出が79億7千9百万円、投資有価証券の取得による支出が75億3千1百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。債権の回収不能見込額は債務者の財務内容の評価に基づいておりますが、その評価にあたり債務者が保有する不動産の処分見込額を考慮したものが含まれております。不動産の処分見込額は不動産鑑定評価額を基礎としていますが、現時点では予想できない将来の環境変化等によって評価額が変動することにより翌連結会計年度において貸倒引当金の計上金額が修正される可能性があります。2024/06/28 11:36
2 無形固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/06/28 11:36
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)