有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/07/11 11:03
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び期間2025/07/11 11:03
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
主として、10~20年間で均等償却をしております。2025/07/11 11:03 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにユーヤンサン・インターナショナル社及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/07/11 11:03
株式の取得により新たにモノ社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 16,360百万円 うち、使用権資産 10,466 〃 のれん 44,792 〃 流動負債 △10,833 〃
流動資産 7,466百万円 固定資産 4,054 〃 のれん 1,715 〃 流動負債 △3,914 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ベトナム、インドネシアなどの東南アジアが好調に推移しました。加えてユーヤンサン・インターナショナル社が売上に寄与しました。一方、ミャンマーでは輸入規制の厳格化の影響を受けて原材料や製品の輸入が困難になり大幅な減収となりました。商品別では「肌ラボ」、フケ抑制シャンプー「セルサン」、「アクネス」等が増収に寄与いたしました。2025/07/11 11:03
セグメント利益(営業利益ベース)につきましては、ユーヤンサン・インターナショナル社ののれんの償却に加えミャンマーの減収による影響があったものの、ベトナム、インドネシアなどの増収が寄与して、122億8千9百万円(同2.2%増)と増益となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/07/11 11:03
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外連結子会社の会計期間に基づく期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2025/07/11 11:03
(7) のれんの償却方法及び償却期間
主として、10~20年間で均等償却をしております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/07/11 11:03
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 のれん 2,285 47,494 上記のうちインターステム㈱に係るのれん 1,024 878 上記のうちユーヤンサン・インターナショナル社に係るのれん - 43,832 無形固定資産のその他 6,931 8,575
インターステム㈱に係るのれん及び仕掛研究開発費