- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/07/11 11:03- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
・有形固定資産 主として、生産設備(機械装置及び運搬具)、店舗賃借料であります。
②リース資産の減価償却の方法
2025/07/11 11:03- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 16,360百万円 |
| 固定資産 | 16,614 〃 |
| 資産合計 | 32,975 〃 |
7. 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2025/07/11 11:03- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
2025/07/11 11:03- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2025/07/11 11:03- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得金額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、下記のとおりであります。
2025/07/11 11:03- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2025/07/11 11:03- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにユーヤンサン・インターナショナル社及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 16,360百万円 |
| 固定資産 | 16,614 〃 |
| うち、使用権資産 | 10,466 〃 |
株式の取得により新たにモノ社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 7,466百万円 |
| 固定資産 | 4,054 〃 |
| のれん | 1,715 〃 |
2025/07/11 11:03- #9 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 工具、器具及び備品 | 18 |
| 無形固定資産 その他 | 0 |
| 小計 | 118 |
当社グループは、事業用資産については、当社は工場別に、子会社は事業会社ごとに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングをしております。
㈱ロートウェルコートの事業用資産は、事業の収益性が悪化したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却見込みがないため正味売却価額は零としております。
2025/07/11 11:03- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当連結会計年度(2025年3月31日) |
| デット・エクイティ・スワップ損失 | 305 | 百万円 | 314 | 百万円 |
| 固定資産減損損失 | 791 | 百万円 | 619 | 百万円 |
| 無形固定資産償却費 | 484 | 百万円 | 699 | 百万円 |
| 税務上の繰越欠損金(注2) | 3,996 | 百万円 | 4,071 | 百万円 |
| 海外子会社留保利益 | △2,680 | 百万円 | △2,947 | 百万円 |
| 固定資産圧縮積立金 | △316 | 百万円 | △329 | 百万円 |
| その他有価証券評価差額金 | △5,404 | 百万円 | △4,888 | 百万円 |
(注) 1. 評価性引当額が202百万円増加しております。これは主に、投資有価証券評価損に係る評価性引当額が687百万円増加したことに伴うものであります。
(注) 2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2025/07/11 11:03- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、891億7千万円と前年同期に比べ728億5千2百万円増加しました。これは、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が744億7千9百万円、有形固定資産の取得による支出が90億8千万円、あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/07/11 11:03- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた6,402百万円は、「退職給付に係る資産」1,846百万円、「その他」4,555百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めておりました「使用権資産(純額)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた3,042百万円は、「使用権資産(純額)」3,018百万円、「その他(純額)」24百万円として組み替えております。
2025/07/11 11:03- #13 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループは、生産設備の増強、研究開発機能の強化等を中心とした設備投資を継続的に実施しており、当連結会計年度においては、主に、当社、クオリテックファーマ㈱及びメンソレータム社・中国への設備投資を行いました。また、ユーヤンサン・インターナショナル社の連結子会社化により固定資産が増加しました。
当連結会計年度の設備投資額は、13,459百万円であります。
2025/07/11 11:03- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
インターステム㈱の評価にあたっては、超過収益力を実質価額の算定に加味しています。
見積りの内容は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2 無形固定資産の評価」に記載した内容と同一であります。
ソアー・アールツーエム社の株式
2025/07/11 11:03- #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。債権の回収不能見込額は債務者の財務内容の評価に基づいておりますが、その評価にあたり債務者が保有する不動産の処分見込額を考慮したものが含まれております。不動産の処分見込額は不動産鑑定評価額を基礎としていますが、現時点では予想できない将来の環境変化等によって評価額が変動することにより翌連結会計年度において貸倒引当金の計上金額が修正される可能性があります。
2 無形固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/07/11 11:03- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2025/07/11 11:03