売上高
連結
- 2015年3月31日
- 872億5200万
- 2016年3月31日 +5.75%
- 922億7200万
個別
- 2015年3月31日
- 823億5100万
- 2016年3月31日 +5.6%
- 869億6000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 13:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 22,642 45,361 72,169 92,272 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 4,574 6,941 11,880 12,097 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/29 13:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/06/29 13:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メディセオ 18,646 医薬品関連事業 ㈱スズケン 17,942 医薬品関連事業 アルフレッサ㈱ 15,501 医薬品関連事業 東邦薬品㈱ 10,679 医薬品関連事業 - #4 業績等の概要
- また、ヘルスケア事業は、敏感肌のための基礎化粧品のエキスパートとして事業活動を行い、マーケティングの強化に努め市場開拓を図ってまいりました。2016/06/29 13:08
以上の結果、当連結会計年度の売上高につきましては、医薬品関連事業が薬剤費抑制政策の影響を受けるなかで全般的には順調に推移したこと、及びヘルスケア事業も堅調であったことから922億7千2百万円となり、前期比5.8%の増収となりました。
利益面につきましては、研究開発費が前期に比べ増加したものの、医薬品関連事業の売上高増に伴う売上総利益の増加に加えて経費の削減も寄与し、営業利益は121億5千4百万円で前期比4.0%の増益、経常利益は123億9千2百万円で前期比4.1%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は81億5千万円で前期比8.0%の増益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/29 13:08
当連結会計年度は薬剤費抑制政策の影響を受けるなかで医薬品関連事業の売上高が全般的には順調に推移したこと、及びヘルスケア事業も堅調であったことから連結売上高は922億7千2百万円となり、前期比5.8%の増収となりました。
また、研究開発費が前期に比べ増加したものの、医薬品関連事業の売上高増に伴う売上総利益の増加に加えて経費の削減も寄与し、営業利益は121億5千4百万円で前期比4.0%の増益、経常利益は123億9千2百万円で前期比4.1%の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は81億5千万円で前期比8.0%の増益となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に対する事項は次のとおりであります。2016/06/29 13:08
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高その他の営業取引高 16百万円19,016百万円1,656百万円 11百万円24,166百万円1,690百万円 営業取引以外の取引による取引高 947百万円 1,127百万円