- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/29 13:51- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2023/06/29 13:51- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※5
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | | 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| 有形固定資産の「その他」他 | ―百万円 | | 有形固定資産の「その他」他 | 0百万円 |
2023/06/29 13:51- #4 固定資産除売却損の注記(連結)
※6
固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | | 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3百万円 | | 機械装置及び運搬具 | 1百万円 |
| 有形固定資産の「その他」他 | 1百万円 | | 有形固定資産の「その他」他 | 25百万円 |
| 合計 | 5百万円 | | 合計 | 54百万円 |
2023/06/29 13:51- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/29 13:51 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 41,459 | 百万円 | 41,747 | 百万円 |
2023/06/29 13:51- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/06/29 13:51- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は117,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,068百万円減少しました。これは主に、原材料及び貯蔵品が増加したものの、売掛金や現金及び預金が減少したことによるものです。固定資産は41,452百万円となり、前連結会計年度末に比べ238百万円減少しました。これは主に、投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用が増加したものの、投資有価証券が減少したことによるものです。
この結果、総資産は、158,831百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,307百万円減少しました。
2023/06/29 13:51- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建設仮勘定」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、「有形固定資産」に表示していた「建設仮勘定」2,302百万円、「その他」707百万円は、「その他」3,009百万円として組み替えております。
2023/06/29 13:51- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2023/06/29 13:51